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電子マネー活用術を徹底解説!クレジットカードの連携でもっとお得

電子マネー活用術を徹底解説!クレジットカードの連携でもっとお得

キャッシュレスで手軽に支払いができる電子マネーは、もはや生活になくてはならないとても便利なサービスですよね。ただ、様々な会社が競って独自のサービスを備えた電子マネーを発行している現状、どのように選べばよいのか迷ってしまう方もいるかもしれません。

そこでここでは、自分に合った電子マネーを選ぶために知っておくべき情報をまとめてご紹介していきたいと思います。基本的な仕組みや支払い方式から、クレジットカードとの連携によるお得な活用術まで、余すことなく解説していきましょう。

キャッシュレスで支払い簡単!電子マネーの基本概要

まずは電子マネーの基本の仕組みを確認しておきましょう。電子マネーというのは、文字通り現金の代わりに支払いに利用できるサービスのことです。

企業やグループが発行している独自に発行している各種の電子マネーを、それぞれの加盟店での決済に利用することができます。

日本銀行が発行している『円』という通貨が日本国内でのみ利用できるのと同じように、電子マネーも発行会社と加盟店によって構築された1つのシステムの中でのみお金としてみなされ、利用可能となっているのです。

現金いらずでスピーディーに決済できる

利用できる場所は加盟店に限定されますが、現金いらずで気軽に、しかもスピーディにお買物ができる電子マネーは非常に便利ですよね。

ちなみに電子マネーの形態に関しては、現在ではクレジットカードのようなプラスチック製のカードが主流となっていますが、スマホや携帯電話に電子マネー機能を搭載するモバイル型を取り扱っているところも増えてきています。

スマホ・携帯電話1つでショッピングの支払いまで済ませられるモバイル型は利便性の面でカード型以上にメリットが多く、新形態ながら取り入れる電子マネーがどんどん増えてきています。

手に入れるのも使うのもお手軽!電子マネーの3つのメリット

電子マネーにはキャッシュレスでお買物ができるという以外にも、以下のように多くのメリットがあります。

  • 審査不要で18歳以下でも気軽に作れる
  • 原則年会費不要でローコスト
  • 端末にタッチするだけで簡単決済

電子マネーの最大のメリットは、審査不要でだれでも気軽に作りやすいという点でしょう。クレジットカードのように事前の審査がなく、18歳以下の方でも作ることができます。

また、発行手数料やデポジット(預り金)として発行時に数百円程度のお金がかかることはありますが、その一方で年会費が有料というものはほぼありません。日常の中で利用するサービスですから、ローコストで入手・維持が可能というのは魅力的ですよね。

決済自体も基本的には対応端末へのタッチ1つで完了という、非常に簡単な仕組みになっています。

気軽に作れて維持しやすく、使い方も簡単…そんなお手軽さが電子マネーの最大の特徴であり、利点なのです。

クレジットカードより断然簡単!電子マネーの使い方

上でも少し触れましたが、電子マネーの使い方は、基本的にはどれも同じです。加盟店で電子マネー決済をすることを伝え、対応端末にカードやモバイルをタッチするだけで一瞬で支払いが完了してしまいます。

電子マネー使い方

クレジットカードのように店員やスタッフにカードを渡して決済手続きをしてもらうことも、サインや暗証番号が必要になることもまずありません。

ただしそれぞれの電子マネーのシステムを導入している加盟店以外では、各電子マネーを支払いに利用することはできないので注意が必要です。

電子マネーはクレジットカードに比べて加盟店の絶対数がまだ少なく、特にオンラインへの対応力は高いとは言えません。また、日本で発行されている電子マネーでは海外に加盟店を持ち、利用できるものはないというのも、クレジットカードと大きく異なる点です。

電子マネーを新しく作る際には、自分が使いたい場所で使うことができるかどうかというのはよく確認が必要です。

プリペイド式とポストペイ式…電子マネーの2つの支払い形式

電子マネーを利用するにあたっては、『リアルの通貨を電子マネーに変換する』という過程が必要です。その方法として、以下の2つの支払い形式がとられています。

  • プリペイド式…現金やクレジット決済にて事前チャージして支払いに利用
  • ポストペイ式…クレジットカードと連携して利用した分だけ後から決済

すべての電子マネーが、この2つのうちいずれかの支払い形式を採用しています。事前チャージするプリペイド式と、使った分だけ後からクレジット決済で支払うポストペイ式は、一見してわかる通り真逆の支払い方法ですから、メリット・デメリットも大きく異なります。

そんなプリペイド式とポストペイ式のそれぞれのメリット・デメリットを表にまとめてみましょう。

支払い方式 メリット デメリット
プリペイド式 ・独自のポイントシステムでポイント還元が受けられるものが多い ・事前チャージが必要
・チャージ金額の上限が低い
ポストペイ式 ・事前チャージ不要
・原則クレジットカードの限度額内で利用可能
・利用に応じてクレジットカードにポイント還元
・クレジットカードなしでの利用ができない

加盟店数や支払い方式に注目!主要な電子マネーをまとめて紹介

電子マネーの基本の仕組みや支払い方式を確認したところで、実際にどんな電子マネーが発行されているのかを見ていきましょう。

主要な電子マネーとその加盟店や支払い方式などを、まとめて一覧でご紹介します。

電子マネー 利用可能店舗数 利用できる店舗 タイプ
nanaco
(ナナコ)
約341,000店 ・セブンイレブン
・イトーヨーカドー
・デニーズ
・ミニストップ
・ロフト
・エッソ/モービル/ゼネラル
他多数
プリペイド
WAON
(ワオン)
約373,000店 ・イオン
・ダイエー
・ファミリーマート
・ローソン
・ビックカメラ
・空港内売店(成田国際/羽田/中部国際/関西国際など)
他多数
プリペイド
楽天Edy 550,000店以上 ・セブンイレブン
・ローソン
・イトーヨーカドー
・マツモトキヨシ
・Amazon
・楽天市場
他多数
プリペイド
QUICPay 290,000店以上 ・ファミリーマート
・セブンイレブン
・ENEOS
・イオン
・イトーヨーカドー
・東京ディズニーランド/シー
他多数
ポストペイ
iD(アイディ) 871,000店以上 ・セブンイレブン
・ファミリーマート
・イオン
・イトーヨーカドー
・ガスト
・紀伊國屋書店
他多数
ポストペイ
Suica
(スイカ)
約388,000店 ・キオスク
・セブンイレブン
・イオン
・イトーヨーカドー
・ららぽーと
・JR東日本駅ビル(アトレ/エキュート/ルミネなど)
他多数
プリペイド
PASMO
(パスモ)
50,000店以上 ・小田急百貨店
・京王百貨店
・自動販売機(PASMOエリア駅ナカ)
・コインロッカー(PASMOエリアエキナカ)
他多数
プリペイド
SUGOCA
(スゴカ)
20,000店以上 ・セブンイレブン
・ファミリーマート
・JR九州駅ビル(アミュプラザ/JRシティ)
・イオン
・キオスク
他多数
プリペイド

こうしてみると、支払い方式はポストペイ式と比べてプリペイド式が多くなっています。クレジットカードとの連携が必要になるポストペイ式に対して、手軽で扱いやすいプリペイド式はユーザーにはもちろん、発行者にとっても敷居が低いのかもしれません。

また、電子マネーによって加盟店の総数にはかなり差があることがわかりますよね。現状、加盟店数で飛びぬけているのはiDで、他が追いかける形となっています。

加盟店の多さはそのまま使い勝手にかかわる要素なので、電子マネーを選ぶ上では非常に重要です。

SuicaやPASMOなどの交通系の電子マネーは相互利用可能だから、互いの加盟店すべてで同じように支払いに利用することができるよ。

電子マネーはクレジットカードとの連携でもっとお得に使える

キャッシュレスで支払いができるという共通点を持ちながら似て非なるサービスである電子マネーとクレジットカードですが、実は組み合わせて利用するチャンスは意外とたくさんあるのです。

そして、電子マネーとクレジットカードは組み合わせ次第では、電子マネーは単体で使うよりもさらにお得に利用することができるようになるのです。

ポイント二重取りだって可能!ただし組み合わせの相性に要注意

電子マネーとクレジットカードを連携して利用する場合に注意してほしいのが、その組み合わせです。

電子マネーとクレジットカードの組み合わせには相性があり、連携するサービスによって倍以上もお得になったり、逆に全くメリットがなかったりと、かなり差が出てきてしまいます。

クレジットカードの中には、特定の電子マネーへのチャージがポイント付与の対象外のものや提携できるカードが限定されてるケースもあります。

ここで、プリペイド式電子マネーへのチャージでポイントが貯まるクレジットカードをご紹介しておきますね。

電子マネー チャージでポイント貯まるクレジットカード
nanaco(ナナコ) リクルートカード
タカシマヤセゾンカード
JMBローソンPontaカード
Yahoo!JAPANカード
ファミマTカード
セブンカードプラス
セディナカードクラシック
NTTグループカード
Suica(スイカ) JRE CARD
ビックカメラSuicaカード
JALカードSuica
ANA VISA Suicaカード
ビューゴールドプラスカード
・「ビュー・スイカ」カード
楽天Edy 楽天カード
・エポスカード
・JMBローソンPontaカードVisa
NTTグループカード
・タカシマヤセゾンカード
・JFRカード
・TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO
・リクルートカー
・ANA JCBワイドゴールドカード
・ANA ダイナースカード
・ANAカード プレミアム
WAON(ワオン) イオンカード
プリペイド式電子マネーを使う場合、チャージでポイントが貯まるクレジットカードを使えばチャージ&利用でポイントを2重取りできるんだ。でもチャージでポイントが貯まらないカードもあるから組み合わせは重要だよ。

電子マネー搭載でお得!おすすめ一体型クレジットカード4選

電子マネーとクレジットカードを別々に用意して連携するのは面倒、相性の良い組み合わせもよくわからない…そんな方におすすめしたいのが、電子マネーとクレジットカードを1枚のカードにまとめた一体型カードです。

一体型カードなら最初から相性の良い電子マネーとクレジットカードが組み合わせられているので、絶対に外れがありません。

中には一体型カードならではのポイント特典や優待を備えていて、別々の電子マネーとクレジットカードを連携して利用するよりもお得に使えるサービスも数多くありますよ。

一体型カードは様々なクレジットカード会社から多様なタイプのものが発行されていますが、その中でもおすすめの4枚をここでは個別にご紹介しましょう。

nanacoオートチャージができるのはセブンカードプラスだけ

セブン&アイホールディングスで取り扱っているセブンカードプラスは、nanaco搭載の一体型タイプを選択することが可能になっています。

このカードの最大の利点は、セブンイレブンやイトーヨーカドーのレジでnanaco残高に応じて自動的にチャージするオートチャージサービスが利用可能という点です。nanacoオートチャージが可能なクレジットカードはセブンカードプラスのみなので、nanacoを便利に利用したい方にとっては必須の1枚と言えるでしょう。

また、イトーヨーカドーやその他のセブン&アイグループ店舗でお得に使える特典が複数備わっているのも特徴です。

セブンカードプラス  セブンカードプラスディズニーデザイン

カード名称 セブンカードプラス
年会費 初年度無料、次年度以降500円(税別)
※年間ショッピング利用額5万円以上で翌年年会費無料
スペック ・ポイント還元率0.5%(nanacoチャージ含む)
・電子マネーnanaco一体型と紐づけ型を選択可能
・nanacoオートチャージサービスを利用可能
・セブン&アイグループ対象店舗にてポイント2~3倍
・イトーヨーカドーにて毎月8のつく日は5%オフ
・年間最高100万円のショッピングガード保険付帯

QUICPay&iD搭載!Orico Card THE POINT

Orico Card THE POINTはオリコのポイント特化型クレジットカードです。基本1%の高還元率を誇り、入会後6ヶ月間はポイント2倍で利用することができます。

また、このカードにはiDとQUICPayという2つのポストペイ式電子マネーが基本機能として搭載されています。もちろんこれらの電子マネーの決済はOrico Card THE POINTで行われるので、利用に応じて同じく1%のポイント還元が受けられます。

目立った特典が備わっているわけではありませんが、シンプルながら非常にお得なカードとなっているのです。年会費も無料で、それぞれの電子マネーを単体で作るよりも圧倒的におすすめの1枚です。

オリコカード・ザ・ポイント

カード名称 Orico Card THE POINT
(オリコカードザポイント)
年会費 無料
スペック ・ポイント還元率1%
・電子マネーiDとQUICPayダブル搭載
・入会後6ヶ月間はポイント2倍

基本還元率1%の高還元!iD搭載のdカード

dカードはNTTドコモが発行しているクレジットカードで、同じくNTTドコモ発行の電子マネーiDを基本機能として搭載しています。iD利用を含むクレジット決済でのポイント還元率が1%と高く、お得さが魅力のクレジットカードです。

さらに、dカード特約店やNTTドコモの共通ポイント『dポイント』の加盟店となっている店舗・施設にて通常よりも多くポイントが獲得できるなどの特典が用意されており、使い方次第で還元率以上に効率よくポイントを貯めていくことができるでしょう。

特にローソンでは、特別な優待としてdカード決済でいつでも3%オフ、さらにdカードの提示や決済でポイント還元が合計2%となるので、最大で5%もの還元を受けることができます。

また、dカードにはドコモケータイの故障や損害を補償するNTTドコモならではのケータイ補償も備わっており、ドコモユーザーの方には特におすすめの1枚です。

dカード

カード名称 dカード
年会費 初年度無料、次年度以降1,250円(税別)
※前年度1回以上のショッピング利用で翌年年会費無料
スペック ・ポイント還元率1%
・電子マネーiDを基本搭載
・ローソンにてdカード決済でいつでも3%オフ
・dカード特約店、dポイント加盟店にて特典あり
・最高1万円のdカードケータイ補償付帯
・年間最高100万円のお買物あんしん保険付帯

Suicaチャージで1.5%還元!ビックカメラSuicaカード

JR東日本発行のビューカードシリーズの1つ、ビックカメラSuicaカードには、Suicaが基本機能として搭載されています。

このビューカードシリーズはSuicaのオートチャージサービスが利用可能な唯一のクレジットカードシリーズであり、しかもSuicaチャージや定期券購入などの特定のサービスの利用で1.5%のポイント還元が受けられるのです。

また、ビックカメラSuicaカードはその名の通りビックカメラとの提携カードとなっており、ビックカメラでカード搭載のSuicaを利用してお買物をするとビックポイントが10%分も獲得できます。Suicaチャージ分の1.5%とあわせると実に11.5%です。

加えて、ビックカメラSuicaカードでは通常のクレジット決済で、ビューカードのポイントシステム『JREポイント』と、ビックポイントがそれぞれ0.5%ずつ貯まり、合計1%の還元率で利用できます。ポイント還元率が他のビューカードの2倍になっているのです。

ビューカードシリーズの中でも特にお得感が強く、Suicaユーザーの方には非常におすすめの1枚です。

ビックカメラSuicaカード

カード名称 ビックカメラSuicaカード
年会費 初年度無料、次年度以降477円(税別)
※前年度1回以上のショッピング利用で翌年年会費無料
スペック ・基本ポイント還元率1%(JREポイント0.5%+ビックポイント0.5%)
・電子マネーSuica搭載
・Suicaオートチャージサービス利用可能
・Suicaチャージや定期券購入で1.5%還元(JREポイント)
・ビックカメラにてSuica決済で11.5%還元
・最高1,000万円の国内旅行傷害保険付帯
・最高500万円の海外旅行傷害保険付帯
今回紹介した電子マネー搭載のクレジットカードは、どれも高還元でお得なものばかりだから、是非チェックしてみてね。

プリペイド式電子マネー利用時の注意!『残高補償』は要確認

最後に、プリペイド式電子マネーを利用する上で知っておいてほしい注意点を1つご紹介しておきましょう。プリペイド式電子マネーは基本的に、チャージして残高のある状態で持ち歩くことになりますよね。

そのため、万が一プリペイド式電子マネーを紛失してしまった場合には、チャージ残高もまるごと失ってしまうことになるのです。ですが、心配はありません。

プリペイド式電子マネーでは、原則として紛失時にチャージ済みの残高を全額保証する『残高補償』のシステムが備わっており、しかるべき手続きをとって再発行すればチャージ残高やポイント残高を引き継いでそのまま利用することができるのです。

ただし、残高補償で保証されるのは、電子マネーの発行会社に紛失の連絡をしてサービスの利用停止手続きを行った時点での金額です。利用停止手続きを行うまでに誰かに電子マネーを悪用され、残高を使われてしまうと、その分は戻ってきません。

なるべく損失なく残高補償を受けるためには、プリペイド式電子マネーの紛失に気づいたら、一刻も早く発行会社に連絡することが何よりも大切です。

楽天Edyは補償なし!?プリペイド式電子マネー残高補償対応一覧

同じプリペイド式電子マネーでもサービスやタイプによって残高補償や再発行への対応は異なるものがあります。主要な電子マネーについて、残高補償・再発行の対応状況を一覧で確認してみましょう。

電子マネー 残高補償 再発行 再発行手数料
nanaco 300円
※モバイルnanacoは無料
WAON
※一部WAONは事前の会員登録が必要

※一部WAONは事前の会員登録が必要
300円
楽天Edy × カードタイプにより異なる
Suica
※無記名式不可

※無記名式不可
510円+デポジット500円
PASMO
※無記名式不可

※無記名式不可
510円+デポジット500円

プリペイド式電子マネーの中で唯一、楽天Edyには残額補償サービスはないので注意が必要です。

また、SuicaやPASMOと言った交通系電子マネーには所有者情報の登録が不要な無記名式のタイプがありますが、そちらは再発行ができず残額補償も受けられません。

プリペイド式電子マネーを利用する場合には、万が一のことを考えてこうした残額補償や再発行の手続きについても確認しておきたいところです。

ポストペイ式電子マネーはクレジットカードと同じ全額補償が基本!

iDやQUICPayのようなポストペイ式の電子マネーでは、カードや端末自体にお金は入っていないので、残額補償のシステムは必要ありません。

ただ、クレジットカードと連携していて、しかもサインや暗証番号不要で支払いに利用できるという特性上、むしろ紛失時の悪用被害は大きくなりやすいリスクがありますよね。

そのためポストペイ式電子マネーでは、基本的にクレジットカードと同様、万が一不正利用に遭った場合の被害は全額補償が原則となっています。

ただし補償期間もクレジットカードと同様、紛失の届け出から60日前までとなっているので、注意が必要です。プリペイド式、ポストペイ式にかかわらず、電子マネーの紛失は現金やクレジットカードの紛失と同義と考えて、発行会社への連絡など必要な手続きは迅速に行うようにしてください。

楽天Edyには残高補償がないの?
残念だけど、楽天Edyだけ紛失した時の残高補償がないから、十分注意してね。

自分にぴったりの電子マネーで暮らしはもっとお得に、便利に

最近では支払いのキャッシュレス化が進んでいて、電子マネーの種類もどんどん増えてきています。それぞれに特徴的なサービス・機能を備えており、どれを選べばよいのか悩ましいですよね。

さらにクレジットカードとの組み合わせ次第では、もっとお得に、便利に使うことができるのも電子マネーの魅力です。ぜひ自分に合った電子マネーやクレジットカード、あるいは一体型カードを見つけて、暮らしをより豊かに楽しむサポーターとして活用してください。

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