ETCマイレージサービスを徹底解説!高速道路でポイントが貯まる

あなたはもうETCカードを申し込みましたか?ETCカードが手元に届いたら、ぜひ済ませて頂きたいことがあります。それがETCマイレージサービスの登録です。

これは高速道路の利用に応じてポイントが貯まるプログラムで、登録しない限りポイントは貯まりません。

今回は、このETCマイレージサービスの概要や登録方法を詳しくご紹介したいと思います。登録がまだという方は、これを読んだらすぐ手続きに取り掛かってくださいね。

【 目 次 】

ETCマイレージサービスとは!?誰にでもできる高速料金の節約術!

ETCカードを使えば、通常支払い時にはクレジットカードにポイントが貯まることはどなたもご存知でしょう。

しかしETCカードの方にも、それとは別にポイントが貯まるんですよ。これがETCマイレージサービスです。

忘れてはいけないのは、ETCマイレージサービスには登録が必要だということ。そのままではポイントは貯まりませんが、登録すれば通行料金の一部がちゃんと戻ってきます。

でもどんなサービスが分からなくては、登録する気になれませんよね。そこでまずは、このサービスの概要をご説明したいと思います。

ETCマイレージサービスとは料金還元プログラム

ETCマイレージサービスとは、ETC料金の一部が利用者に還元される仕組みです。ここはクレジットカードのポイントプログラムと全く同じですね。

クレジットカードも使うお店でポイントの貯まり具合が違うのと同じように、ETCマイレージサービスも利用する道路によって付与率が異なります。

なのでETCマイレージサービスに登録しても、一律に「ETC料金何円につき何ポイント貯まる」とは言えないのです。

貯まるポイント数は道路事業者によって異なる

ETCマイレージサービスのポイント付与率は、道路事業者ごとにそれぞれ異なります。以下がマイレージサービス対応の事業団と、それぞれのポイント付与率です。

道路事業者 ETCマイレージサービス
ポイント付与率
NEXCO東/中/西日本 10円で1ポイント
宮城県道路公社 10円で1ポイント
本州四国連絡高速道路株式会社 10円で1ポイント
阪神高速道路株式会社※8号京都線のみ対応 100円で3ポイント+α
名古屋高速道路公社 100円で1ポイント+α
愛知県道路公社 100円で1ポイント+α
神戸市道路公社 50円で3ポイント+α
広島高速道路公社 100円で1ポイント+α
福岡北九州高速道路公社 100円で1ポイント+α

この通り、高速道路によって単位も付与率もバラバラですね。また阪神高速道路以下6事業団の道路では、更に+αの加算があります。

この計算式もそれぞれ独特でややこしいのですが、ポイントや+αの計算はすべてETCマイレージサービスがやってくれますから、こちらは明細を確認するだけでOKです。

なおETCマイレージサービスのポイントは基本的に道路事業者ごとに集計されますが、NEXCO東/中/西日本と宮城県道路公社の2つについては合算されます。

交換レートも道路事業者によって異なる

ETCマイレージサービスで貯めたポイントは、使った道路事業者の付与率に応じて貯まり、そして定められた交換レートに従って還元されます。

もちろんこの交換レートも、この通り事業団によって違うのです。

道路事業者 ETCマイレージサービス
交換レート
NEXCO東/中/西日本 1,000ポイント→500円分
3,000ポイント→2,500円分
5,000ポイント→5,000円分
宮城県道路公社 1,000ポイント→500円分
3,000ポイント→2,500円分
5,000ポイント→5,000円分
本州四国連絡高速道路株式会社 1,000ポイント→500円分
3,000ポイント→2,500円分
5,000ポイント→5,000円分
阪神高速道路株式会社※8号京都線のみ対応 100ポイント→100円分
名古屋高速道路公社 100ポイント→100円分
愛知県道路公社 100ポイント→100円分
神戸市道路公社 200ポイント→100円分
広島高速道路公社 100ポイント→100円分
福岡北九州高速道路公社 100ポイント→100円分

交換後のポイントはETC料金として還元される

ではETCマイレージサービスで貯めたポイントは何と交換できるのでしょう?

ポイントの交換先は一つしかありません。それが「還元額」です。これには現金と同額の価値がありますが、一般のお買物などには使えません。

交換後のポイント「還元額」はETC料金の値引き、つまりキャッシュバックに使われます。

【 ETCマイレージサービスのポイント還元の仕組み 】

  • 1.ETC料金に応じてポイントが貯まる
  • 2.貯めたポイントを還元額に交換する
  • 3.還元額分が請求額から値引きされる

ポイント交換後の還元額は、次回の高速道路利用時に自動的にキャッシュバックされます。

ポイントの有効期限は最大2年間

ETCマイレージサービスのポイントには有効期限がありますから、必ずそれまでに「還元額」と交換しなくてはなりません。

【 ETCマイレージサービスのポイント有効期限 】

ポイントの有効期限は、ポイントが付いた年度の翌年度末まで。
年度は4月から始まり、3月締めであることに注意。

ETCマイレージサービスのポイントは、利用時期によっては1年で有効期限が切れてしまうんですね。せっかく貯めたポイントですから、うっかり失効させないよう気をつけたいものです。

なおポイントは道路事業者ごとに集計されてそれぞれは合算できないこと、また複数のETCカードのポイントも合算できないことにご注意ください。

ポイント残高のお知らせが月1回メールで届く

なおETCマイレージサービスのポイント残高については、定期的にお知らせを受け取ることができます。忘れっぽいい方は、ぜひこちらのサービスもご活用くださいね。

【 ポイント残高のお知らせ 】

  • メールもしくは郵便はがきのいずれかを選べる
  • メールは月1回
  • 郵便はがきは年1回

道路事業者ごとのポイントの累計数や有効ポイントが確認できるようになっており、これなら交換忘れの心配がありません。

ETCマイレージサービスの使い方!登録とポイント交換方法

ETCマイレージサービスの概要は以上です。次にETCマイレージサービスの実際の使い方をご説明しましょう。

クレジットカードと違って、ETCマイレージサービスはそのままではポイントが貯まりません。

ETCカードが届いたら、これからご説明する手順に沿って、必ずETCマイレージサービスへの登録を済まてください。

登録に年会費などは一切かからない

登録といっても手続きだけで、年会費などは必要ありません。ETCマイレージサービスに登録する・しないは完全に自由ですし、費用も一切発生しないのです。

申し込み方法は以下の2種類です。登録完了までのスピードはインターネットの方が迅速ですので、お急ぎの方はETCマイレージサービスの公式サイトからの申し込みをお薦めします。

  • インターネット:ETCマイレージサービスのサイトより申し込む
  • 郵送:高速道路のSA・PAで用紙を入手して申し込む

ETCマイレージサービス登録には車載器とETCカードが必要

登録には以下の情報が必要です。

  • 名前、生年月日、住所、電話番号
  • ETCカード番号及び有効期限
  • 車両番号(ナンバープレートの4桁)
  • 車載器管理番号(ETC車載器の19桁)

申し込み時にはETCカード、また車のナンバーや車載器の管理番号が分かるものを手元に用意しましょう。

ETCマイレージサービス登録には、車載器とETCカードが必要です。この両方が揃わないと、ETCマイレージサービスには登録できません。

当サイトでは、ETCに関する疑問を解決できるETCカードの作り方を解説した記事や、目的別におすすめのお得なETCカードを厳選紹介した記事もございますので、あわせてお読み頂き是非お得なETCカードを申し込んでくださいね。

インターネット登録なら当日からポイントが貯まる!

さてこうしてETCマイレージサービスに申込むと、後日「マイレージID」と「パスワード」が記載された「ご登録完了のお知らせ」が郵送にて届きます。

所要時間は、郵送申込みだと2〜3週間程度、インターネット申込みなら1週間程度です。

マイレージIDとパスワードは、各種手続きやポイント確認に必要ですので、大切に保管してくださいね。

インターネット申込みの場合、オンラインで手続きさえ済めばすぐにマイレージサービスがスタートします。いつも通り高速道路を利用するだけで、当日利用分からポイントがつきます。

「平日朝夕割引」の対象にもなる

ところでETCマイレージサービスに登録すると、ETC料金に応じてポイントが貯まるだけでなく、もう一つのETC割引サービスの対象となります。

この「平日朝夕割引」は時間帯割引の一種で、以下の事業者が実施しているものです。

  • NEXCO東/中/西日本
  • 本州四国連絡高速道路株式会社
  • 宮城県道路公社

サービスに該当する方は、ETCマイレージサービス登録がよりお得になりますよ。なお「平日朝夕割引」については最後の方で詳しくご説明しますね。

ポイントはオンラインで還元額に交換できる

次に貯めたポイントの交換方法をご説明しましょう。ポイントから還元額への交換は以下から行いますが、インターネットを使うのが一番早くて便利です。

  • ポイント自動還元サービス
  • インターネットのマイページ
  • 自動音声ダイヤル
  • ETCマイレージサービス事務局に電話

なお「ポイント自動還元サービス」については後ほど詳しくご説明します。

ポイントは通行料金にしか使えない

交換後の還元額は、ETCカードに直接貯まっていきます。そして料金所の通行時に自動的に使われます。

還元額には有効期限がないので利用を急ぐ必要はありませんし、また利用先の道路も限定されないので、お好きな道路で使えます。

【還元額】

  • 通行料金にしか使えない
  • 有効期限はない
  • 使う道路は限定されない

ただし使えるのは通行料金に限ります。ショッピング利用、他社ポイントへの交換、換金はできませんのでご注意ください。

ETCマイレージサービスの還元率!気になるお得度を検証

さて簡単な手続きをすることで、どなたもETCカードでポイントを貯めることができることがわかりましたね。

次にETCマイレージサービスが実際にどのくらいお得なのかを見ていくことにしましょう。「月間通行料金=30,000円」と仮定して、ETCマイレージサービスでどのくらい還元されるのか、道路事業者別に計算してみました。

なお各事業者別のポイント付与率と交換レートは、冒頭でご紹介した表をご参照ください。

【NEXCO東日本/中日本/西日本】

最初にNEXCO東日本/中日本/西日本における還元額を計算してみましょう。

月間通行料金=30,000円 獲得ポイント数 交換後の還元額
NEXCO東日本/中日本/西日本 3,000ポイント 2,500円分

このポイント付与と交換レートは【宮城県道路公社】【本州四国連絡高速道路株式会社】とも共通ですので、この3社の道路で30,000円使うと、3,000ポイント獲得できて2,500円分が還元されることになります。

【阪神高速道路※8号京都線】

次は阪神高速道路8号京都線です。

月間通行料金=30,000円 獲得ポイント数 交換後の還元額
阪神高速道路8号京都線 900ポイント 900円分
(+α加算後)1,800円分

阪神高速道路8号京都線で30,000円使うと、900ポイント獲得できて900円分が還元されます。但し阪神高速道路の場合、これに加えて+αの加算がありますので、それも計算してみましょう。

以下が阪神高速道路の+α加算ポイントの一覧です。

月間利用額 100円ごとの+α加算
10,000円まで 0ポイント
10,000円超〜35,000円 3ポイント
35,000円超〜70,000円 5ポイント
70,000円超〜 10ポイント

この例では月間通行料金=30,000円ですから、100円につき3ポイント、つまり900ポイント加算されることになります。

即ち阪神高速道路で通行料金30,000円を支払えば、合計で1,800ポイント獲得できる訳ですね。

ただし阪神高速道路の場合はもう一つ計算が残っていて、正式な加算ポイントは、これに阪神高速道路全体に対する8号京都線月間利用額の割合を乗じたものとなります。

従って実際の獲得ポイント数はこれよりも低くなる可能性もあるのですが、8号京都線しか使わないと仮定すれば獲得ポイント数は合計1,800ポイントで、還元額も1,800円分です。

【愛知県道路公社】

次に愛知県道路公社です。

月間通行料金=30,000円 獲得ポイント数 交換後の還元額
愛知県道路公社 300ポイント 300円分
(+α加算後)3,900円分

愛知県道路公社で30,000円使うと、300ポイント獲得できて300円分が還元されますが、こちらも+αの加算があります。

以下が名古屋高速道路公社の+α加算ポイントの一覧です。

月間利用額 100円ごとの+α加算
5,000円まで 0ポイント
5,000円超〜10,000円 4ポイント
10,000円超〜20,000円 8ポイント
20,000円超〜30,000円 12ポイント
30,000円超〜 18ポイント

月間通行料金=30,000円ですから、100円につき12ポイント加算、つまり3,600ポイント加算されることになります。

通常ポイント300ポイントと合わせて3,900ポイント獲得できるので、還元額は3,900円分です。

【名古屋高速道路公社】

次に名古屋高速道路公社の還元額を計算してみましょう。

月間通行料金=30,000円 獲得ポイント数 交換後の還元額
名古屋高速道路公社 300ポイント 300円分
(+α加算後)3,900円分

付与率と交換レートは【福岡北九州高速道路公社】【広島高速道路公社】と共通で、この3種類の道路で30,000円使うと、300ポイント獲得できて300円分が還元されます。

やはり+αの加算がありますので、それも計算しましょう。以下が名古屋高速道路公社の+α加算ポイントの一覧です。

月間利用額 100円ごとの+α加算
5,000円まで 0ポイント
5,000円超〜10,000円 3ポイント
10,000円超〜20,000円 6ポイント
20,000円超〜30,000円 12ポイント
30,000円超〜 19ポイント

月間通行料金=30,000円ですから、100円につき12ポイント加算、つまり3,600ポイント加算されることになります。

通常ポイント300ポイントと合わせて合計3,900ポイント獲得できるので、還元額は3,900円分です。

【神戸市道路公社】

最後は神戸市道路公社です。

月間通行料金=30,000円 獲得ポイント数 交換後の還元額
名古屋高速道路公社 1,800ポイント 900円分
(+α加算後)1,350円分

神戸市道路公社で30,000円使うと、1,800ポイント貯まって900円分還元されます。

こちらも加算があります。以下は神戸市道路公社の+α加算ポイントの一覧です。

月間利用額 100円ごとの+α加算
10,000円まで 0ポイント
10,000円超〜35,000円 3ポイント
35,000円超〜70,000円 5ポイント
70,000円超〜 10ポイント

月間通行料金=30,000円ですから、100円につき3ポイント、つまり900ポイント加算されることになります。

つまり通常ポイント1,800ポイントと合わせて2,700ポイント獲得できるので、還元額は1,350円分です。

最大50%オフ!平日朝夕割引は超おトク!

ところで先にご紹介した「平日朝夕割引」のことを覚えていますか?

【NEXCO東日本/中日本/西日本】、【宮城県道路公社の仙台松島道路】、【本州四国連絡高速道路株式会社】をご利用の方には、これに加えて「平日朝夕割引」も適用されます。

この平日朝夕割引は、ETCマイレージサービスの利用者にしか適用されません。

通常料金が請求された後、平日朝夕割引分がETCマイレージサービスの還元額として戻ってくる仕組みになっているのです。

平日朝夕割引は1ヶ月間の通過回数によって決まる

平日朝夕割引は、対象区間を所定の時間帯に通過することが条件です。

【平日朝夕割引】対象時間

  • 平日6時~9時
  • 平日17時~20時

そしてその回数が、1ヶ月間にどれだけあったかによって還元率が決まるのです。

対象区間の月間通過回数 平日朝夕割引
5回〜9回 通行料金の最大100km分を約30%分還元
10回以上 通行料金の最大100km分を約50%分還元

また東京・大阪近郊部など一部適用外の区間もあります。また割引は午前・午後それぞれ最初の1回限りで、同一時間帯の2回目以降の走行は対象外です。

平日朝夕割引は最大50%と割引率が高く、ETCマイレージサービスの還元と合わせると大変お得です。

ETCマイレージサービスの注意点!失敗のない利用のコツ

ETCマイレージサービスについての解説は以上です。この通りデメリットは一切ないプログラムですので、登録がまだの方はぜひ手続きを初めてください。

最後に今回ご説明しきれなかった部分を付け加えておきます。ラストの一問一答【Q&A】も併せてご覧くださいね。

自動還元サービスは利用額の多い人にお薦め!

ETCマイレージサービスで最も気をつけたいのが「ポイントの交換忘れ」です。

ポイントお知らせメールは既にご紹介しましたが、通行料金の多い方には一定のポイントが貯まると自動的に交換できる自動還元サービスもお薦めですよ。

但し自動還元サービスの交換単位も、この通り道路事業者によって異なります。

道路事業者 自動還元サービス交換単位
NEXCO東/中/西日本 5,000ポイント→5,000円分
宮城県道路公社 5,000ポイント→5,000円分
本州四国連絡高速道路株式会社 5,000ポイント→5,000円分
阪神高速道路株式会社※8号京都線のみ対応 1,000ポイント→1,000円分
名古屋高速道路公社 1,000ポイント→1,000円分
愛知県道路公社 1,000ポイント→1,000円分
神戸市道路公社 1,000ポイント→500円分
広島高速道路公社 1,000ポイント→1,000円分
福岡北九州高速道路公社 1,000ポイント→1,000円分

いずれも通常交換時よりも最小単位が大きいことにご注意ください。

従って自動還元サービスに登録していても、交換しきれなかったポイント残高については、やっぱり自分で交換する必要があります。

ETC未使用が続けば還元額でも失効する

還元額には有効期限がないと言いましたが、実は例外もあります。それはマイレージサービス登録の抹消時です。

ポイント数や還元額に730日間増減がないと、マイレージサービス登録取消の予告通知が届きます。更に90日間ポイント数や還元額に動きがなければ登録抹消、還元額も消滅してしまうのです。

普通にETCを利用していれば還元額が消滅することはありませんが、複数のETCカードをご利用の場合は、利用頻度の低いカードの管理には気をつけてくださいね。

最後は一問一答式の【Q&A】です!ETCマイレージサービスの疑問を解決しましょう。

ETCマイレージサービス【Q&A】

【Q】マイレージサービスに登録した車両でなくてもポイントはつきますか?

【A】登録したETCカードを使えば、登録車両以外でもポイントが貯まります。

【Q】還元額で支払った場合、ポイントは貯まりますか?

【A】ポイントはETCカードの請求額に対してですので、値引き分である還元額にはポイントはつきません。

【Q】平日朝夕割・深夜割引・休日割引などの割引でもポイントはつきますか?

【A】つきますが、ポイントはETC利用額に対して付与されるので、深夜割引・休日割引では割引後の料金に応じたポイントが貯まります。

【Q】複数のETCカードのポイント合算はできますか?

【A】できません。ポイント獲得も交換も、1枚のETCカード内に限ります。

【Q】自動還元サービスに登録後は、自分で交換しなくていいのでしょうか?

【A】自動還元サービスの交換最小単位に満たないポイント残高については、有効期限内に自分で交換しないと失効します。

ETCマイレージサービス登録はどなたにも絶対おすすめです!

ETCマイレージサービスは登録しないとポイントが貯まりませんが、手続きは最初の一度きりですしとても簡単です。

貯めたポイントは還元額に交換すれば、自動的に通行料金から値引きされます。交換が面倒な方は自動還元サービスもご利用ください。

また一部道路では、ETCマイレージサービス登録後は平日朝夕割が適用され、最大50%もの還元が可能に!ETCマイレージサービスならどなたでも通行料金の節約が可能です。

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